プロフィール 


アイ クミコ

大阪生まれの名古屋・東京育ち。
2005年に愛娘を難病で亡くし、絶望に沈んだのをきっかけに
“肉体は亡くなっても魂は生き続ける”という考え方を知り、スピリチュアルに興味を持つ。
その年
アメリカ・モンロー研究所のゲートウェイ・ヴォエッジプログラムへの参加が転機となり
“魂は生き続けている”ことを実感、スピリチュアルな感性が開花する。

それまでは、幽霊も見たことないし、神秘体験もなし、
目に見えないものは全く信じない、超疑い深い現実主義者だったのにね。

その後
自分自身への癒しの必要と、自分の体験が誰かの役に立つのでは、という想いから
様々なヒーリングやセラピー、リーディングなどの個人セッションやセミナーを受け
本当に素晴らしいものを見つけ、学び、身につける。

また
シャスタセドナ南仏ペルー、斎場御嶽、天河、鞍馬山などのパワースポットも訪問、
各地のエネルギーの素晴らしさに癒されるとともに
素晴らしい仲間達とも出逢い、支えられ、スピリチュアリティが深まる。

そうこうしているうちに
口コミでのチャネリングやヒーリングセッションを始め、人の役に立つことがわかり、嬉しくなった♪

2006年4月にはモンロー研究所再訪、ライフラインプログラムに参加。
秋には宮島でダライ・ラマ法王の灌頂を受け、直弟子となる。
2007年2月にはファンメールを出したのがきっかけで
「死後探索シリーズ」著者のブルース・モーエン氏を招聘
初来日ワークショップを主催する。
大好評だったため8月には第2回目のワークショップも主催。 
秋には雑誌「スターピープル」に「モンロー研究所体験記」が載る。(P.14〜)
(現在はブルース・モーエンのワークショップに関わっておりません)

日本メンタルヘルス協会の小冊子
「こころのGIFTメッセージ」にも私の文章が掲載されています☆(P.14〜)
(冊子は日本メンタルヘルス協会で無料配布されています)





 メッセージ 

私自身が
愛する娘を亡くし辛い想いをしたり
コンプレックスが強く
人生や人間関係に悩む中で
様々なスピリチュアルなワークに出逢い
癒され、人生が変化しました。

そして
私の経験や学びが
私と同じように
愛する人を失ったり
本来の自分を見失って
生きることが困難に感じている人の
お役に立てるのでは、と
この仕事を始めました。

クライアントさんと
悲しみも喜びも分かち合い
一緒に
しあわせになっていきたいと想います。

サロンの名前はフランス語の“慈愛”という意味の
compassion(コンパシオン)です。

豊かでしあわせな人生をサポートすること
世界が平和であるように貢献することが
compassionの理念です。

◇◇◇
今までに寄付させていただいた主な団体
 ・プラン・ジャパン
 ・日本赤十字社
 ・ユニセフ
 ・WWF(世界自然保護基金)
 ・コンサベーション・インターナショナル
 ・骨髄移植推進財団
 ・アジアチャイルドサポート参考記事


























ヒーリングサロン conpassion


代表  アイ クミコ

所在地  兵庫県加古川市別府町別府
       (天気の良い日は窓から明石海峡大橋が見えます)

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